日本能力開発学院トップ速読ソフト内容

●速読術 トレーニング ソフト 速読 ワールド2 ■初級~上級編■3倍から5倍アップ■

【「速読ワールド2」でグングン速読スピードをアップしてみませんか】

『速読ワールド』 シリーズの最新作が登場!最新の速読トレーニングソフトで、あなたの速読脳を鍛えて、速読スピードをアップしてみませんか?
現在の読書スピードより3倍から5倍アップできます。


■最新脳科学が生んだ速読術トレーニングソフト「速読ワールド2」
 1日5分〜10分のトレーニングで速読脳・速読眼を鍛え、読書スピードを3倍から5倍アップすることができる。

■初心者の方でも、わかりやすい説明書付きです。
 サラッと読める説明書を読んでから、速読トレーニングを始めてください。

■「速読ワールド2」とは
 高速で動く点や高速に表示される文章をみることにより、脳に適度な負担をかけ続けることで、速読脳・速読眼を鍛えるトレーニングソフトです。
 現在の能力ギリギリの環境で1日5分から10分間続けます。

■「速読ワールド2」をするとこんな効果が・・・
 ・仕事や勉強の効率がアップする。
 ・記憶力や集中力が向上する。
 ・スポーツがうまくなる。
 ・実行力、抑制力、予測や判断が向上
 ・家事のスピードアップ
 など様々な効果が期待されます。

■前作「速読ワールド」との違いは・・・
 速読ワールド2は、前作をさらにパワーアップしました。
 特に右脳の活性化が期待できるようにグレードアップ。
 ユーザーテキスト機能を充実させ、ユーザーが自分好みの文章でトレーニングができる機能を追加してグレードアップしました。
 ・ユーザーテキスト保存シート(新機能)
 ・クリップボード機能(機能改良)
 さらに、高速スピード数字認識トレーニングや、円拡大認識トレーニングなどの機能を新たに追加したことにより、更なる読書スピードの向上や脳のトレーニング効果が期待できます。

■「速読」とは?
本や文章を速く読むということ。ただ速く読むだけでなく理解しながら、内容をしっかりと把握して行うこと。
日本人の平均読書スピードは、600文字/分と言われていますが、本ソフトではその3倍から5倍の1,800〜3,000文字まで習得できるように開発されています。



■詳しいトレーニング内容
1.マニュアルトレーニングコース
■視点移動トレーニング

速読術を身につけるための基礎となるとても重要なトレーニングです。
目が高速スピードについていけるようになるまで、トレーニングを毎日続けることが大切です。
初心者の方は、少し速めのスピードからトレーニングする方がより効果的です。
  ・縦運動1 ・縦運動2
  ・横運動1 ・横運動2
  ・N運動1 ・N運動2
  ・Z運動1 ・Z運動2
・円運動1 ・円運動2<新機能>
新機能として、円運動トレーニングを追加したことにより、柔軟な視点移動を可能にすることができました。

■視野拡大トレーニング(円拡大認識トレーニング)<新機能>
・視野を拡大するトレーニングです。画面中央に表示される円がだんだんと大きくなります。見ているだけで視野が拡大しますので、できるだけリラックスした状態で見続けてください。
・標準5分間のトレーニングになります。
・円の大きくなるスピードは調整できます。ポイントは少し速いと感じるスピードからスタートすることです。また目が慣れてきた段階で少しずつスピードをアップしてください。


■視野拡大+記憶力の強化トレーニング<新機能>
●高速スピード数字認識コース

・視野拡大と右脳の活性化との相乗効果で読書スピードをアップさせるトレーニングです。

・9マス(3×3)、16マス(4×4)、25マス(5×5)、49マス(7×7)から選択できます。(初期設定は9マスに設定されています)
・ランダムで表示される数字が1から順番に表示されます。できるだけ速いスピードで数字を目で追うトレーニングです。
・最後の数字まで進みますと、3つの数字が表示されます。それらの数字が表示されたマスをクリックします。

最終的には49マスでトレーニングを行い、できるだけ高速スピードで正解率が高くなるまで毎日トレーニングを続けてください。

●右脳強化コース
・このコースは「高速スピード数字認識コース」とほとんど同じですが、「高速スピード数字認識コース」との相違点は、数字が順番に表示されるのでなく全てのマスの数字が同時に表示されるという点です。>
・1回の表示時間は、1秒、3秒、5秒、10秒から選択できます。
(初期設定では3秒に設定されています。)
→同じ表が全部で3回表示されます。
その他の内容は、「視野拡大と右脳強化コース」と同じ内容です。


2.速読習得レベル別 フルオート・トレーニングコース
○個人の速読習得レベルに合わせて速読トレーニングができます。
(初級者、中級者、上級者の中からコースを選択してトレーニングしてください。)
「速読ワールド2」の全ての機能を速読習得レベル別にトレーニングするためのコースです。
・視点移動トレーニング−縦運動1・横運動1・縦運動2・横運動2
・視野拡大トレーニング(円拡大認識トレーニング)−円運動1・円運動2<新機能>
・実地文章トレーニング−縦方向・横方向<機能改良>
(初期設定は、基本文章が設定されています。「ユーザーテキスト保存シート」、「クリップ機能」を利用して、自分の好きな文章に変更してトレーニングすることができます。)


3.実地文章トレーニング<機能改良>
●ユーザーテキスト保存シート<新機能>

  ・縦方向  ・横方向
・ユーザーが利用したいテキスト文章をユーザー自身が選択して、テキスト保存シートに貼り付けて保存できる機能。
 ・高速読みトレーニング
 ・視野拡大トレーニング
 ・1行まとめ読みトレーニング
 ・数行まとめ読みトレーニング

●クリップボード機能
  ・縦方向  ・横方向
このトレーニングは、ユーザーが、自分自身で訓練テキストを選び、たて、よこ表示や、リピート表示のON/OFF選択をしながら行います。
 ・高速読みトレーニング
 ・視野拡大トレーニング
 ・1行まとめ読みトレーニング
 ・数行まとめ読みトレーニング

このトレーニングは、一点を見ている状態でより多くの文字を認識するために開発されたトレーニングです。
少しずつ表示範囲を増やし、表示されるスピード間隔を短くすることによって脳の情報処理能力を活性化させ、視野拡大と認識力のスピードアップを目指します。
スピードをできるだけ速くしてトレーニングすることが効果的です。
初めは「見る」ところから始めて、最終的には理解できるようになるまでトレーニングを続けてください。
ポイントは、表示される文章を決して読まないということです。目で見た情報を頭で「パッと理解」できるようにならなければ速読術は習得できません。

●速読術 トレーニング ソフト 速読ワールド1


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